当院について : 日療骨格クリニック


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沿革

昭和63年南池袋に整体術センターとしてオープンしてから23年がたちました。その後、カイロプラクティックやオステオパシーを導入したり、オリジナルな正木テクニックを開発したりしてきました。

平成2年に、ノイロメーター(自律神経測定器)を導入して手技の医学的な証明を加えましたが、これは計測基準に問題があるので、それを原点の基準に正して記載しております。その結果、十分な医学的証明のできるテクニックとして、MHCT(正木ホールインワンカイロプラクティックテクニック)を完成させました。

しかし、科学的、芸術的、哲学的なMHCTは帰納法的でオールインワンテクニックとはならないので、ここに演繹的な思考で三大一流の正木手技「体正術」を創始しました。

院歴

1988.05.01
整体術センター.
1989.03.27
整体術正木治療室

自然整体医療学院

1993.03.31
正木カイロプラクティック研究所
2009.07.29
ライフカイロプラクティックセンター
2000.11.01
大塚骨格医療院
2001.03.01
日療骨格クリニック.

日療カイロプラクティック専門学院

体正術

本来、体は心のままに動くものです。しかし邪気が入って正常な気のバランスが狂うと神経が不調となり思いどおりに体が動かなくなります。

邪悪な法が発する邪気が体内に入ると生命が歪んで神経機能が失われ色々な病気が発生します。一度病体になると様々な病魔が取り付いて人体はだんだん蝕まれてゆきます。

病魔を切る利剣は正しい生命法(末法の法華経)で「心を正せば体も正される」です。しかし当院の三大一流の正木手刀剣法体正術も「体を正せば心も正しくなる」という原理ですから一助にはなるとは思います。